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【拘束失禁】弱みを握って【漫画】

今回は漫画形式での投稿となります!


女上司に想いを寄せている、内気な男性が物語の主人公です。

ある日、女上司が会社のお金を使い込んでいる事実を知ってしまった部下の男性。

女上司の弱みを握った彼は、その悪行を黙認する代わりに、一夜限りのホテルを彼女から提案されました。

当然、女上司は身体の関係を求められるものとばかり思っていたのですが、部下の男性の性癖が、少し特殊なもので…というお話です。


【まとめファイル】

まとめてダウンロードしたい場合に、ご利用ください。


①文字あり〔 PNGファイル × 5枚 〕

20230918 (文字あり)

②文字なし〔 PNGファイル × 5枚 〕

20230918 (文字なし)

【文字あり】





【スーツ姿の女性へのこだわり…!】

◆ご支援者の皆さまは、スーツを着用した女性は好きですか?

言わずもがな、私は大好きです。

事務服やオフィススーツ、リクルートスーツなど、様々な種類のものがあれど、toastは基本的にどのようなスーツでも、好きで好きで仕方がありません。

「働く女性」の象徴でもあるスーツですが、その「フォーマル感」に私は最高に興奮してきてしまうのです。


◆今回のラフ絵(下書き)をご覧ください。


【 1 / 3 】ラフ絵:全身姿

【 2 / 3 】ラフ絵:失禁シーン

◆私がスーツ姿の女性を描くときに特に心掛けていることが、スカートやジャケットの「素材感」です。

例えば、今回の投稿作品におけるスカートは、タイトスカートを意識して描いています。

スーツのスカートというのは、toastにとってはかなりの性的興奮を感じるポイントなので、それを描くときには自然と力が入ってしまいます。

今回の作品では、下記のような資料も参考にしながら制作をしました。


【 3 / 3 】スーツスカートの参考資料


◆スーツのスカートというのは、とにかく「シワの入り方」にたまらなく興奮してしまいます。

女性の姿勢や動きに合わせて、衣類であるスカートも伸縮したり折り重なったりするのですが、そのときに出来上がるシワに、toastは死ぬほど興奮をしているのです。


◆実際に作品に反映させるときのスカートのシワの表現は、細い線が本当に1本だったり2本だけだったりするのですが、その数本のシワを描くためだけに、参考資料のような実際の写真を何枚も何枚も見て、調べて、素材感を感じ、形状を理解して、そしてそのスカートと、心も身体も一心同体になるのです。

するとどうでしょうか、イラストにするとたった1本の線でしかないそのスカートのシワが、もうたまらなく猛烈にエロく、興奮を醸し出す線となるのです…!


◆今回の投稿作品には、特にそのような意識を強く持ち、創作した次第です。

どうぞ、スーツスカートのシワと一心同体になって頂けたら幸いです!笑

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Comments

グレーのスーツ、まとめ髪のポニーテール、威厳を保つための強気な姿勢…私自身が個人的に「たまらなく刺さる」というポイントを余すことなく意識して描き上げるに至りましたが、まさか私のそれよりもさらに一歩上をいき共感して頂ける方がいたとは…おみそれしました笑 やはりこのような強気な性格の女性を、徹底的に追い込み、凌辱し、失禁に追い込んでいくのは…きっと部下の男性もこのように言っていることでしょう。 「たまりませんナァ…」と笑。

toast

グレーのスーツというのが魅力的ですナァ… まとめ髪のスーツ姿で粗相…部下の男の子もなかなかの趣味をお持ちだ! 何とか威厳を保とうとする表情がそそります!

鷹 蓮

シチュエーションに関して、気に入ってもらえてとても嬉しいです!😊 私もこのような場面を想像して、悦に浸ることが度々ございます笑 何よりも、「強気な女性を屈服させる」という着眼点は、お漏らしを性的趣向とする人々にとってなくてはならないものかも知れません! また、スーツスカートに対するこだわりに共感して頂き、大変光栄です😊 どれだけ画力や技術力が未熟な人であっても、その人の「こだわり」がいかんなく発揮され表現されている創作物に対しては、どんな神絵師でもかないっこないと考えます☺️ 戦う場を間違えずに、今後も創作活動に取り組んでまいります!笑

toast

「弱みを握って」というシチュエーションがすばらしいです。 私もそんな妄想をしたことがありました。 後輩男性に弱みを握られてエッチを覚悟していた女上司が、縛られてスーツ姿のまま、エッチよりも恥ずかしいであろう「お漏らし」をされられてしまうのがたまらなかったです。 今回のあとがきも、toastさんのスーツスカートに対するこだわりと情熱を強く感じました。 今後の作品のスーツスカートと、それを身に着けた女性の失禁が楽しみです。

おろ

地図屋さん、ご自身の素晴らしいお考えを表現してくださり、誠にありがとうございます! 「大人の女性としての証左であるスーツスカートを汚してしまうこと」と、 「厳格なるビジネスの世界においては決して表現してはならぬその情欲たるさま」。 どちらにも共通していることは、アンビバレント(相反する)ゆえのギャップ萌えなのではないかと私は思います! 「大人の女性のお漏らし」における最大の興奮は、すべてそこに帰結するのかも知れません…!

toast

理性ある大人の女性の証であるスーツスカートを、子供のようにおもらしでぐっしょり濡らす倒錯感。 そして、ビジネスパーソンとして性的露顕を抑制させているスーツスカートが、おもらしによりお尻や太ももに張り付くことによりボディラインを露わにするという妖艶。 私はそれがたまりません。

地図屋


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