前回に引き続いて、「弱みを握って」シリーズです!
第1話・第2話と、その評判が継続して大変良かったので、今回はその第3話を制作しました!
この作品単体でも十分にお楽しみ頂ける内容ですが、過去作品(第1~2話)をお読み頂けると、より一層楽しめる内容にもなっています!
過去作品はこちらです ↓
【 弱みを握って 第1話 】

今回は漫画形式での投稿となります! 女上司に想いを寄せている、内気な男性が物語の主人公です。 ある日、女上司が会社のお金を使い込んでいる事実を知ってしまった部下の男性。 女上司の弱みを握った彼は、その悪行を黙認する代わりに、一夜限りのホテルを彼女から提案されました。 当然、女上司は身体の関係を求めら...
【 弱みを握って 第2話 】

「弱みを握って」シリーズの第2話となります! 第1話の評判がすこぶる良かったため、続編ものとして制作をしました。 本作品単体でも十分にお楽しみ頂ける内容となっておりますが、前作をお読み頂けると、より一層その魅力が増す内容にもなっています! 前作はこちらです ↓ 【 弱みを握って 第1話 】 【 ストーリー...
【 ストーリー 】
女上司に想いを寄せている、内気な男性が物語の主人公です。
上司の弱みを握り続けている主人公の男性は、その欲求をますますエスカレートさせ、ついに女上司と二人きりで外出するよう仕向けます。
そこでは、男の欲求がさらに鬼畜度を増して、憤る女上司のことすら手玉に取るような言動の末…というお話です。
まとめてダウンロードしたい場合に、ご利用ください。
①文字あり〔 PNGファイル × 6枚 〕
②文字なし〔 PNGファイル × 6枚 〕
◆前回の作品投稿後に、支援プランを増額して頂ける方がお二人、おりました。
とても嬉しい気持ちになり、大変感謝をしておりますので、ぜひお礼を言わせてください!
【 1人目:Tさん 】
◆今年(2023年)の1月より、9ヶ月間に渡り500円プランにて継続的なご支援を頂いておりました。
そして10ヶ月目となる節目にて、なんと1,000円プランに増額変更をして頂けました!
作品を見るだけなら、もう増額する必要はない状況なのにも関わらず、この度はご支援金額を増額して頂き、Tさん、本当にありがとうございます!
◆「定期的な作品投稿こそが、支援サイトにおける最大の信用」をモットーに、私は継続的な投稿を心がけておりますが、それでもどうしてもそのモチベーションが上がらないことも多々ございます。
しかし、それでもこのように支援金額を増額して頂けると、私は本当にやる気が爆上がりします!
自分の今後の作品に期待して頂けているようで、単純にめちゃくちゃ嬉しいからです。
Tさん、お気持ちを示して頂き、本当にありがとうございました!
toastは、これからも継続的な創作活動に取り組んでまいります!
【 2人目:Mさん 】
◆Mさんは、なんと私のFANBOX開設当初(2022年4月~)から、1年7ヶ月間に渡り、500円プランにてずーーーっと継続支援を頂いているお方です!
金額の大小や、支援期間の多寡で、支援者の方々を差別したり、または推し量ったりするようなことは断じてしませんが、「より貢献度の高い方」に関しては、こちらも相応にその恩義に報いたいとは思います!
◆そのMさんですが、この度、1,000円プランに増額変更をして頂けました!
本当にめっちゃくちゃ嬉しいです! ありがとうございます!
私の作品を開設当初からずっと閲覧して頂けていること、これほど嬉しいことは他にございません。
「お漏らし」という作品の軸は一切ブレずに創作活動に取り組んでおりますが、その作品クオリティという面で、まだまだお金を頂けるレベルではない状況(であったとtoastは認識している)のときから、ずっと継続して応援して頂けていたこと、本当に感謝のお気持ちしかございません。
◆Mさん、支援金額と、その継続期間にて、貴殿のお気持ちを示し続けてくれて本当にありがとうございます!
Mさんのように、長期間に渡りご支援頂いている方からの期待に応えるためにも、toastは今後も創作活動において研鑽を忘れず、さらにその品質を高めていきたいと強く考えております!
貴殿から頂いたお気持ちは、創作活動における諸々に有効活用させてもらいますので、どうぞこれからも温かくtoastの創作活動を見守って頂けたら、私はとても嬉しいです!
今回の作品の下書き絵です!
【 1 / 2 】女上司の着替えシーンが描きたかっただけ…笑
【 2 / 2 】もともと失禁シーンにする予定だった場面
◆前回の投稿作品において、下記のようなコメントを頂いておりました。
(ぴこぴこぽんさん)
今回も明るくてエロい働くお姉さんのおもらし最高ですね。
気をつけないと、とても胸糞の悪い話になりかねないのですが、toastさんにかかると底抜けにエッチで楽しいおもらしになりますね。
◆これは、心の底から嬉しい気持ちになりました。
何故かというと、「後味の悪い内容になってしまいがちのストーリーを、toastのカラーにかかることでより良く表現できている」と私は受け止めたからです!
そうなんです!
私は、鬼畜なストーリーによる、お漏らしシーンが大好きなのです!(特に恐怖失禁など)
しかし、胸糞が悪くなるような内容のものは苦手なのです!
◆特に、実際の商業映像作品においてそれは特に顕著なのですが、失禁をした女性に対して怒鳴りつけたり、罵ったりするような男性の言動がとても苦手です。
「そういう設定」だとしても、男性の怒鳴り声が作品中にリアルに入っていると、まるでもう幸せな気持ちでオナニーをすることができなくなるのです。
どうせオナニーをするのなら、私は、心まで満たされるような、そんな自慰行為に耽りたいのです。
◆そのため、本作品では当初、女上司が謝罪をしているシーン(3枚目)で、彼女が怒られながら失禁をしてしまう予定でした。
しかし、ここでぴこぴこぽんさんのコメントを思い出したのです!
気をつけないと、とても胸糞の悪い話になりかねないのですが、toastさんにかかると底抜けにエッチで楽しいおもらしになりますね。
◆「胸糞の悪い話にならないよう、お漏らしシーンは別のシチュエーションにしよう! 怒られるような場面ではないシチュエーションで!」と判断し、結果的に、女上司は喫茶店で失禁するようになったのでした笑
toast
2023-10-23 09:06:54 +0000 UTC鷹 蓮
2023-10-23 06:22:45 +0000 UTCKNソルジャー
2023-10-21 08:51:18 +0000 UTCtoast
2023-10-20 06:20:13 +0000 UTCKNソルジャー
2023-10-20 04:20:00 +0000 UTCtoast
2023-10-16 12:15:51 +0000 UTC地図屋
2023-10-16 11:14:27 +0000 UTC地図屋
2023-10-16 10:57:21 +0000 UTCtoast
2023-10-16 09:27:29 +0000 UTCtoast
2023-10-16 09:12:20 +0000 UTCtoast
2023-10-16 09:04:52 +0000 UTC地図屋
2023-10-15 22:22:41 +0000 UTCぴこぴこぽん
2023-10-15 15:56:53 +0000 UTCおろ
2023-10-15 15:39:13 +0000 UTC