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【我慢失禁】しこたま飲んだ帰り道 5

「しこたま飲んだ帰り道」シリーズの第5弾です!

シリーズは「しこたま」なのですが、登場する女性は「弱みを握って」シリーズから、女上司さんが登場となります!


今回の作品では、ご支援者の方から頂いたコメントを一部参考にして、創作させてもらいました。

参考となるありがたいコメントを頂き、本当にありがとうございます!


【まとめファイル】

まとめてダウンロードしたい場合に、ご利用ください。


①文字あり〔 PNGファイル × 10枚 〕

20231105 (文字あり)

②文字なし〔 PNGファイル × 10枚 〕

20231105 (文字なし)

【本編(文字あり)】










【おまけ】

今回の作品の下書き絵です!


【 1 / 3 】女上司を描くのは楽しい!

【 2 / 3 】失禁シーン(実は今作は、過去作品のリメイクでもあります)


【 3 / 3 】リメイク元の過去作品

◆私は、過去の自分の作品を見返すことが、あまりに恥ずかし過ぎてなかなかできません笑。

しかし、この作品は過去の作品群の中でもとりわけその評判が高く、印象に残っている作品です。


◆まだまだ画力・技術力ともにも乏しく(決して、今がもう完璧というわけでは到底ございませんが…!)、素人目に見ても荒の目立つ過去作品です。

しかし、「スーツの女性が自宅マンション玄関で漏らしてしまう」というシチュエーションの表現に、キラリと光るモノがあったのかも知れません。

投稿当時は、pixiv上でのブックマーク数が100いけば万々歳という作品動向だったのですが、この作品ではその倍以上のブックマークを獲得していました。

ブックマークをして頂いた方々、本当にありがとうございました。


【いつもコメントをありがとうございます!】

◆前作(弱みを握って 4)の投稿作品において、下記のようなコメントを頂いておりました。

(白杜楓雅さん)


弱みを握ってシリーズ4作目にして、ついに立った状態でのお漏らしとなりましたね。私見ですが、我慢失禁においては、こういった起立した状態にこそ光るものがあると睨んでいます。


というのも、立っているというのは、一般的に女性が排尿する際に最も「ありえない」姿勢に相当するからです。言い換えると、いざ漏らしてしまった際に最も「やってしまった」感が強く現出する姿勢と言えます(今回は主人公の作った拘束状態でしたが)。


当然、お漏らしはどんな姿勢でも恥ずかしいものであることは間違いありません。その恥ずかしさに優劣をつけるのも困難です。きっと当人も、漏らした瞬間の姿勢なんて全く気にしていられないでしょう。


◆私はこのコメントを拝見させてもらったときに、なんて思慮深い考え・洞察力なのだろうかと、強く感心をしてしまいました。

起立状態におけるお漏らしに、まさかそこまでの意図や背景が隠れているとは、まるで考えもしたことがなかったからです。本当に素晴らしい観察眼と、慧眼です。

相当に「お漏らし」に対する熱量がなければ、なかなか出てこないご意見だなと思いました。


◆白杜楓雅さんからのコメントを頂いたことをきっかけに、ぜひ次の作品では「一般的に女性が排尿する際に最もありえない」姿勢(=起立した状態)での作品を創作しよう、と思うに至った次第です!

そして、「いざ漏らしてしまった際に最もやってしまった感が強く現出する」表現を高めるために、「あと一歩なのに…!」という場所(=自宅玄関)で失禁をさせよう、と突き詰めるに至ったのです!


◆そして、前述した通り、過去作品のリメイク要素も盛り込んだうえで、本作品は創作をさせてもらいました!


◆この「いざ漏らしてしまった際に最もやってしまった感が強く現出する」という表現にものすごくしっくりきたので、差分形式にてそのシチュエーション性や、エピソードテイストの面にも、少しフォーカスをしながら制作をしました。

意図した表現が伝わっていたら、本当に嬉しいです!

白杜楓雅さん、この度は参考になるご意見を頂き、本当にありがとうございました!


【しこたま飲んだ帰り道シリーズ】

過去の作品群をまとめました。

↓ のリンクより閲覧できます。


第1弾【 しこたま飲んだ帰り道 】 シリーズ1番の人気作品です!

【我慢失禁】しこたま飲んだ帰り道

第2弾【 しこたま飲んだ帰り道 2 】

【我慢失禁】しこたま飲んだ帰り道 2

第3弾【 しこたま飲んだ帰り道 3 】

【我慢失禁】しこたま飲んだ帰り道 3

「しこたま飲んだ帰り道」シリーズの第3弾です! 働く女性には、お酒の席が付き物です。 様々な理由でお酒を飲まされ、しかもトイレに行けない状況が続いてしまったOL女性たちが、帰り道でどうしても我慢できずに…というお話です。 【まとめファイル】 まとめてダウンロードしたい場合に、ご利用ください。 ①文字あり〔...

第4弾【 しこたま飲んだ帰り道 4 】 シリーズ1番の不人気作品です!笑

【我慢失禁】しこたま飲んだ帰り道 4(漫画)

「しこたま飲んだ帰り道」シリーズの第4弾です! 本シリーズにおいて、漫画形式での作品投稿は初めてとなります。 大学を卒業後、新社会人となった若い女性(22)。 コロナ禍も落ち着きを見せ、この日は彼女のために新人歓迎会が開催されました。 主役の彼女は多くのアルコールを飲むこととなり、帰り道ではもう、アルコ...

【我慢失禁】しこたま飲んだ帰り道 5 【我慢失禁】しこたま飲んだ帰り道 5 【我慢失禁】しこたま飲んだ帰り道 5 【我慢失禁】しこたま飲んだ帰り道 5 【我慢失禁】しこたま飲んだ帰り道 5 【我慢失禁】しこたま飲んだ帰り道 5 【我慢失禁】しこたま飲んだ帰り道 5 【我慢失禁】しこたま飲んだ帰り道 5 【我慢失禁】しこたま飲んだ帰り道 5 【我慢失禁】しこたま飲んだ帰り道 5 【我慢失禁】しこたま飲んだ帰り道 5 【我慢失禁】しこたま飲んだ帰り道 5 【我慢失禁】しこたま飲んだ帰り道 5 【我慢失禁】しこたま飲んだ帰り道 5

Comments

そうですね! 確かに誰にも見られなかったという事実だけでも、まだ救いはあったのかも知れません☺️ しかし、当人の女性にとっては、他の誰かに見られていようがいまいが、自らが「お漏らしをしてしまった」という出来事そのものに恥ずかしい気持ちを感じでいるのかも知れません…! その後の処理は間違いなく容易だとは思うのですが、僕は決して、この女上司のおしっこにまみれた床を片付けて欲しくはありません…!☺️ むしろそのままに…!

toast

誰にも見られなくて良かったじゃあないですか。見られていないにも関わらず、恥ずかしがるなんてのも良いですよね! わりかし処理はし易いのも救いですね。

鷹 蓮

同シリーズを、こよなく愛するように閲覧して頂き、本当にありがとうございます! 「しこたま」シリーズに女上司が登場したのは、単純にこの女上司が好きで好きで、描きたくてたまらなかったからです笑 自分自身でも強く感じることなのですが、どうしても私の作品には、そのストーリー展開が「同じ傾向」となってしまう側面がございます。 そこは常に課題で、たまには大きく革新的なストーリー展開があったほうが良いかも…と思うその一方で、いやいやこんなオナニーするためだけの創作品に、ストーリーもへったくれもないよ、抜けるんなら分かりやすい定番のものが良いよ…と考えることもあります。 どちらが正解かは分かりませんが、とにかく「よりお漏らし品質の高まるもの」を目的地にすることを忘れずに、今後も創作活動に取り組んでまいります! また、過去の「しこたま」作品群をご評価して頂き、本当にありがとうございます! おろさんの場合は、特にその2作目がお気に入りなんですね! どの作品も、それを描いているときには常に「これがこれまでで最高の作品だ…!」という強い気持ちを持って描いているので、たとえそう思ってくれる人が少なかったとしても、とても嬉しいです!

toast

ええ、それも含めて、女上司の身に着けていた衣類の類はすべて私のものです。 誰にも渡しません。 彼女のおしっこまみれのスカートなど、おそらく値が付けられないほどに価値があるものでしょう…!

toast

しこたま飲んだ帰り道シリーズに女上司登場に驚き、ちょっとニヤッとしてしまいました。 接待から続く不運がお約束すぎておもしろかったです。 玄関まで持ちこたえたのは意外でしたが、玄関で立ったまま失禁が「もう少しだったのに」、「やっちまった」等のくやしさや羞恥が感じられてよかったです。 このあと、ショックでぺたん座りして大泣きしそうと思ってしまいました。 しこたま飲んだ帰り道シリーズ1~4どれも(特に2が大)好きです。 1作目も、あとで感想コメント書きたいと思います。

おろ

床になると、おそらくその場で脱ぎ捨てられるであろうぐしょぐしょのパンティやスカートも受け止めないとですね。

地図屋

そうなんですよね! それは結構な割合で存在しているのではと思います。 実際、排泄の欲求や、それに伴う弛緩に関する身体的挙動というものは、メンタル的な側面の影響を色濃く受けるものです。 この女上司もそれは例外ではございません。 話は変わりますが、私はこの玄関の床になって、この女上司のおしっこをすべてその身で受け止め、どんな辱めを受けた女上司も、すべて優しく受け容れてあげたいものです。

toast

ぴこぴこぽんさん、大変嬉しいご意見・ご感想を頂き、本当にありがとうございます! 「toastの差分形式は格別」…これ以上ない、私にはもったいないぐらいのお言葉を、ありがたく頂戴いたしました。 また、5コマ目の白目の表現がツボだったとは…私にとっては、まったくの予想外でした! 日々、様々な表情の表現を模索しているのですが、白目でのそれは、かなり挑戦的なものでした。 (ギャグっぽくなり過ぎてしまい、少し作品のベクトルが異なってしまう懸念がある) しかし、それが「むしろよかった」というのは、本当に願ってもない、嬉しいことでした。 忌憚のないご意見を本当にありがとうございます! 「しこたま飲んだ」シリーズ全般に言えることですが、お先によるお漏らし、本当に良いですよね! 私もかなり大好きです笑 今後は、社会人の働く女性だけではなく、「お酒を飲み慣れていない女子大生」というテーマも、創作材料の一つとして検討させてもらいますね!

toast

家に着いた瞬間、トイレに入った瞬間、そういう一瞬の弛緩でおもらししている女性は多いでしょうね。

地図屋

今回も差分形式でとても嬉しいです。やはりtoastさんの差分形式は格別です。 女上司の我慢している表情がもうたまらないです。特に5コマ目の白目が特にツボでした。 お酒によるお漏らし最高です。特に、お酒に飲み慣れていない女子大生なんかが帰り道で堪えきれずにジャー・・・なんてことはない話ではないようです。 しかし、さすが我らの女上司です。格が違いますね。1分間も失禁が続いとは量が凄すぎます。1リットル近い量を床にぶち撒けたことになりそうです。匂いもすごそうです。パンストとパンティーが欲しいです。 今後の女上司の益々のご活躍を祈っております。

ぴこぴこぽん

そうですね。 そういった事も忘れてしまう程に、大ピンチだったのかも知れません。 大変、不憫です。

toast

この国のコンビニは常時開いており公園の公共トイレも同じく開いてます。前者では店員さんに話せばトイレは使わせてもらえるけれども…彼女はそう言った事も忘れてしまう程に膀胱が大ピンチだったみたいですね。…不憫ですなあ。

KNソルジャー


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