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【恐怖失禁】誘拐されて命乞い

◆ご支援者の皆さま、いつもtoastの創作活動を応援してくださり、本当にありがとうございます!


◆今回の作品では、「toastの描きたいもの!」という視点のみで、作品を制作させてもらいました!

toastの描きたいもの、もはやそれは、たった一つしかございません…!

「恐怖失禁」以外に、toastの描きたいものなどあったでしょうか…!!笑


◆「toastの描きたいもの!」というその一方で、「支援者ファースト」という意識ももちろん忘れてはおりません!


今回の作品では、以前の投稿作品にて、ご支援者の方から頂いていたコメントのセリフの要望を、一部反映させてもらいました!


〔 鷹 蓮 さん 〕

「粗相とは、情けないねぇ…」と、浴びせてやるのも面白そうです!


すでに失禁という辱めを受けている女性に対して、さらに追撃の手を緩めないその鬼畜の所業…! そのセリフが強くtoastの心に刺さって離れないため、今回の作中で使用させて頂きました!

鷹 蓮 さん、とても素晴らしいセリフ案を頂戴し、本当にありがとうございました!


◆また、普段は「スーツ姿の働く女性」ばかりを創作することの多いtoastですが、今回の作品では、意図的にセーラー服姿の女の子を創作しております!

このような対象(セーラー服姿の女の子)は、実を申し上げるとtoastのストライクゾーンの範疇からは少し外れてしまったりもするのですが、それでも「制服姿の女の子を描くと支援者が増加する」という事実が過去に幾度もあり、結局それが「支援者の方々が本当に求めているもの」なのであれば、「支援者ファースト」を掲げている以上、とても重要なことなのではないかと考える次第です!

どうぞ、お楽しみ頂けたら幸いです!


【まとめファイル】

まとめてダウンロードしたい場合に、ご利用ください。


①文字あり〔 PNGファイル × 5枚 〕

20240318 (文字あり)

②文字なし〔 PNGファイル × 5枚 〕

20240318 (文字なし)

【文字あり】





【 今回の作品ができあがるまで 】

◆かねてより、「クオリティの底上げ」を喫緊の最重要課題として、toastは創作活動に日々取り組んでいます!

今回の作品でも、toastが通っているイラスト教室にて学んだことを、作品内で反映させて頂きました!

(僕がお世話になっているイラスト教室の先生は、実際の商業誌でご活躍をされている、大変有能な女性漫画家の先生です。これをお読みになっている、あなた様から頂いた支援金を活用させて頂くことで、そのような有能な先生のもとで貴重な学びの機会を得ております! 日々のご支援、本当に感謝しております!!)


【 イラスト教室の先生から教えてもらったこと 1 / 2 】

ポーズの「重心」を考えて描きましょう!

◆何となく人間のポーズを描いていると、本当に「何となく」でしかないポーズばかり描くことになってしまいます。

人間の身体の構造というのは、本当に緻密で、よくできています。たとえば、頭部を右に傾けたら、身体が勝手に反対側に「重り」のように重心をかけて、ちゃんと「立つ姿勢」を維持しようとしてくれます!


◆そう考えたときに、どんなポーズでも、人体の力学構造が間違いなく働いているのだということです。

そういった視点に立って考えてみたときに、「何となく」ポーズなど、到底描けるはずがないのです!

どのようなポーズであっても、人体の構造的に、必ず理屈の合うような姿勢にしか、絶対になり得ないということです…!


◆toastが学んだことは、「どんなポーズも自分が実際にそのポーズをしてみて、そのときの自分の身体の動きを、全身鏡で観察してみましょう」ということでした。

そして、今回の作品では、実際に同じポーズをとってみて、そのうえで、作品のアタリを取るようにしています!

少しでも「クオリティ」がアップしていたら嬉しいです!


【 イラスト教室の先生から教えてもらったこと 2 / 2 】

衣類を描くときは、衣類の素材の気持ちになって描きましょう!

◆これまで、服を描くときには、かなり適当に描いていたりしました。

「このあたりにシワができるだろう」とか、「ここらへんにポケットはあるよね?」みたいな、かなり手探りの感じです笑


◆しかし、衣類を描くときには、衣類の構造そのものを理解していなければ、絶対に正しく描くことはできません。

衣類の縫い目がどこにあるのかとか、素材の伸縮具合や光の反射具合(ハイライトのかかる位置等)、そして生地のシワができる位置…等、すべて「正しく」把握していなければ、絶対に正確に描写することができないのです!


◆今回の作品ではセーラー服を描いていますが、特に「スカートのプリーツ」の描写に苦心しました。

これまでは「何となくヒダが折り重なっていればいいだろう」という意識で描いていたりしたのですが笑、実際にはプリーツのその折り重なり方にも、明確な周期性があり、実はとてもロジカルな原理で縫製がされているのです。


◆そのような事実を知ったときに、「絵を描くことって、絵を描くことそれ以上に、その対象のことを深く理解しなければ描けないのだなあ」と強く思った次第です…!

日々の小さな積み重ね以外に、上達にたどり着く道はあり得ません…!!


◆まだまだ発展途上の真っ只中であるtoastですが、それでも皆さまから頂いたご支援金を使わせてもらい、大変有意義な学びの体験を経験しております!

そのように頂いた恩義は、「作品のクオリティアップ」という形で還元することができたら、恩義に報いることができたならば、私はとても嬉しいです!

どうぞ、引き続きtoastの創作活動を温かく応援して頂けたら、私はすごく嬉しいです!

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Comments

【Japanese】 本当にその通りですね…! いかにフィクションのストーリーと言えども、無実の彼女がひどい目に遭う言われはありませんからね…! きっと大丈夫です! merchant1245oxoさんの想いは通じます! この拳銃は偽物であり、決して本物ではありません! 彼女を追い込むフリをするための、偽物の武器でしかないのです! 彼女は恐怖のあまりに失禁をしてしまったかも知れませんが、必ず救助されますので! 【English】 You are so right...! No matter how fictional the story is, there is no reason for an innocent girl to be treated badly...! I am sure she will be fine! I understand your thoughts, merchant1245oxo! This pistol is a fake and never real! It is only a fake weapon to pretend to push her over the edge! She may have become incontinent from fear, but she will be rescued!

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もし家族が身代金を支払っても女の子が帰れないなら、彼女は本当にかわいそうです。無力で泣き叫ぶ表情を見ると、人は彼女を守り、慰めたくなります。願わくば、悪者が彼女を脅すために道具の銃を使っているだけであり、実際の武器ではないことを願います。

merchant1245oxo

確かに、犯人たちの真の目的はそこにあったのかも知れませんね。 toastの作品に登場する犯人たちは、もうみんなそれしか目的がない人たちばかりですね…笑

toast

清楚な少女を煽り、罵るときには、きっとどんな男でも少し意地悪い気持ちが表出し、それが皮肉交じりの口調となってしまうのかも知れません! もしくは、もはやそのような状況を自らが望み、眼前で繰り広げられる少女の失禁姿に、自らの性的衝動を抑えられなくなり、結果的にサディスティックな言葉にもなっていくのかも知れません…! 何にせよ、「お漏らし」を愛する人々には、そのような嗜虐的な感情が、みな心のどこかに存在しているのかも知れませんね…!!

toast

紺色のソックス、とても良いものですよね! ひざのあたりまでの長さの一般的なハイソックスももちろん良いですが、くるぶしあたりまでのショートソックスもまた一興です! ただ、それでもやっぱり、ニーハイソックスに勝るソックスはないかなあ…といった次第です!笑 toastの作品をきっかけにして、恐怖失禁に対する扉が開かれたこと、とても嬉しく思います! 「ジャンル」の力で多様な性癖が存在するのはもちろんですが、クリエイターの「作品」を通して新たな性癖に目覚めて頂けること、これ以上の喜びはなかなかございません!

toast

とても詩的で、韻文のような含みのある、素敵なメッセージでございます!笑 よもや「お漏らし」に関する作品を創作した結果、このように知的で、インテリジェンスな、そんな一文に触れられる機会があるとは思いもしませんでした!笑 感服です!

toast

とても素晴らしいと言って頂けて、感無量です! おろさんは、恐怖失禁に対する性的嗜好性も強くお持ちでしたね! (一番最初に頂いたコメントの作品が、恐怖失禁に関する作品であったことを覚えています!) 一般的には理解頂くことがなかなか難しいこのような性癖ですが、おろさんご自身の発散行為に使って頂けるほど「実用に耐えうるもの」に本作品が仕上がっていたならば、これほど嬉しいこともございません! また、toastの創作活動に対する姿勢を前向きに激励して頂き、ありがとうございます! 描いている内容は「お漏らし」という内容に過ぎないのですが、そこに向かう創作に対する姿勢は、その対象がどんな内容であれ、貴賎はないものと考えます! 上達していくために、自分が最も強い原動力を得られる題材を選ぶことに、何の間違いもないとtoastは考えます!笑

toast

動画で再生数爆稼ぎですね!

鷹 蓮

…身代金目的は建前。犯人達の狙いは少女が恐怖失禁する姿を見て録画だったのかもしれないですね。犯人達の会話を読みそうイメージしました。

KNソルジャー

チンピラのくせに急に若旦那風の口調ですか… 清楚な少女を煽るにはなかなかの言葉選びですね! 下卑た感情が、「情けねぇなぁ」じゃなくて、「情けないねぇ」にさせたのだと思いますね!

鷹 蓮

働くお姉さんのおもらしも良きですが、セーラー服もこれまた良いですね。 紺色のハイソックスもとても好きなのです。 toastさんのおかげで恐怖失禁も好きになりました。 性癖のストライクゾーンが広がるのはとても良いと思います。

ぴこぴこぽん

作者は重心を意識し、 主人公は銃身を意識せざるを得ない。 そして鑑賞者は、獣心を無意識のうちに滾らせている。

地図屋

とてもすばらしいです。 恐怖失禁であることに加え、失禁時の犯人たちのセリフが女の子の失禁してしまった事実を強調していて、より興奮し(て使ってしまい)ました。 定期的な投稿に向けての作品作りだけでなく、絵や描くものに対して真摯に向き合って勉強し、作品に反映させていることに心を動かされました。 toastさんの目指す目標や作品作りの方向性、楽しみにしつつ応援しています。

おろ


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