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スティル0880
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女囚体験 完全版2

「あー…」 ヒュン… バチィンッ… 「あぎゃあぁぁぁぁっ!?」 鞭が当たり巻き付いた部分が焼けたように熱い…。 ヒュン… バチィンッ… 「いぎっ…!?」 逆さ吊りにされ、鞭で打たれる。 ヒュン… バチィンッ… 3回目の鞭からもう記憶はない…。 あまりの痛みに気絶した。 「はぁ…はぁ…」 次に意識を取り戻した時、全身が焼けるように痛かった。 コンクリートの床に接して体重がかかっている面が特に痛いが、全身がヒリヒリする。 拘束は後ろ手になっていた。 「う…あ…」 鞭打ちが終わり床へと下ろされたようだ。 「今日の鞭打ち懲罰を終了とする」 「立ち上がりなさい」 「う…」 「立ち上がらなければ反抗的態度を取ったとして再び鞭を打ちます」 「!」 軋む身体に力を込め起き上がり、立ち上がる。 「よし」 「よく耐え抜いたな」 「ささやかな褒美として股間を弄ってあげよう」 「弄って欲しければ小さくうなずけ」 え…弄ってくれるの? いたぶられ、思考能力が低下していた私は、直ぐにうなずいてしまった。 「よし」 立った状態の私の割れ目に指がゆっくりと入ってくる。 「ん…あ…ぁ…」 え…きもちい…なんでかわからないけど…。 「ん…んん…」 丁寧に弄られる。 くぅ…きもちい…うまい…。 ゆるーいストロークでゆっくりとどんどんきもちい…。 「んー…あぁ…はぁ…」 そして静かに絶頂を迎える。 「んん…」 ブルブルッ…。 「あぁ…はぁ…」 気持ち良かった…。 「懲罰房での自慰行為を防止するため貞操帯を嵌める」 内側がゴムでコーティングされた金属製の貞操帯を嵌められる。 なんか貞操帯の感触も気持ち良い。 股間がしっかりと包まれている感じなのが安心感があって良い。 「懲罰房へ収容する」 床に扉が付いた半畳程の部屋に連れていかれる。 独房よりは狭いけど…。 「勘違いするなよ、ここは懲罰房では無いぞ」 「この扉の下が懲罰房だ」 「?」 ガチャ… ガチャ… ギィ… 「ここに入り土下座をしなさい」 身体を折り畳み土下座をした状態で押し込まれる。 「防声具です」 防声具を嵌められる。 「では閉めます」 金属製の扉が閉じられ懲罰房へと閉じ込められた。 ここでは一切身動きが取れない…。 押し潰されて苦しい、鞭跡が痛い…。 次にここから出れるのはいつになるのか…。 私は静かにメソメソと泣いた…。 懲罰房で懲罰を受けている彼女には未だに知らされておらず、また知らされることもない事だが、詐欺罪での懲役3年という仮の罪が手違いで法的に認められ、本当の囚人として登録されてしまった。 一度認められた、罪を覆すのはそれが手違いであっても難しいらしい。 移送が行われ、北の方の特殊刑務所で今日も収容されているらしい。 番組側も尽力したが、それ以上に探すことは出来なくなってしまった。 今日も彼女はどこかで収容され続けている…。 END…

Comments

3年後の退所の話とかでも面白そうですね、

yuuta

導入や入所の際の拘束、強制労働、懲罰等の描写は丁寧で独特のエロさが醸し出されていました。 しかし女囚体験という特殊なシチュエーションから、免罪や手違いで本当に年単位の刑務所生活を送らされる事になる、ここからが本番、これが見たかったんだ、という展開があっさりと終わってしまったのは残念です。 三日で終わる筈だった女囚体験が終わらず、そうなっても発言を許されず、全ての意思表示を否定され、過酷な懲罰を繰り返し与えられ、拘束を強化され続けた挙句、重度の妄想癖、精神病みたいな診断を下されて、一生出られないかもしれない閉鎖病棟の中であらゆる自由を制限された生活を送る、ような可哀想な最期を迎えてほしかったです。 完全版と銘打つからには、ここで終わらずに、彼女の服役の様子を描いてほしいと思います。

なのらぶ

体験系のお話好きなのでありがたいです🙏 裸で身動きしちゃいけないというシチュがいいですね 北の方の刑務所だと寒いでしょうし、そこで裸っていうのを考えるとそそられます 機会があれば移送後の話もあると嬉しいです

ゆきむら丸


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