カバー画像は(ry 印刷所のトンボが入ったままですが、今更トリミングするのも面倒すぎるにもほどがあるのでこのままで。 ここで二次創作の漫画は最後ということで、今回はトトリ本のみを。 この次からオリジナルに完全移行することもあって、いろんな意味で自分の中で特別な一冊です。 思い出としては……服の装飾が多すぎて気が狂うかとおもいました(かんそう) この当時の筆の速度でよく頑張ったな……と今にしてみると戦慄を禁じえません。 おかげでここらで何かしら一皮剥けた感があります。 気のせいだと思いますが(無情) 百合えろ本は思えばこれ以来描いてないですね……。 一応来年のコミ1合わせで考えてるネタが百合モノだったりはするのですけど。 8年ぶりかぁ……そうかぁ……(遠い目) 個人的に最後の「言えるかぁぁぁ!」が好きです。 当時は特になんとも思いませんでしたが、今見ると何故か最高にいとおしいです。 何このきもち……。 あとがきが最高に狂ってますが、自分でも一度も読み返してないのでもはや何が書いてあるのか。 たぶんぱんつについて語ってるんだと思いますけど。