カバー画像……もうこの一文いらないと思うんですけど(挨拶) 表紙画像がどこを探しても見つからなかったのでもうモノクロのみでお届け致します。 前回の続編ですが、男キャラが前回よりはマシ……になっているかと思いきや、ちゃんとセリフを追ってみると前回より何倍も気持ち悪いですね。 「ああ、待っていた その言葉を」じゃねぇよ(冷静) 続編モノということもあって、導入部とか最小限でいきなりエロシーン突入してるだけあって結構すけべ部分的な満足度は高めの構成な気がしますね……なんとなく。 男キャラがこれだけ濃ければ、導入部なんてハナから要らないような気もしますが。 最後の白濁まみれシーンが結構お気に入りです。 当時アナログで線画までやってたので結構大変だった気がします……。 デジタルだとこのへん後から簡単に描き足せますし。 個人的にはどう考えても本編よりあとがきの方が面白いんですけど、客観的にはどうなんでしょうね……。 本とはちょっと関係ないんですけど、このときの夏コミで鹿児島住まいの友人と久々に会ったんですけど、それ以来、電話やネットで話すことはあっても直接顔を合わせてないなぁと……。 サークル活動とは別に、人間関係的にある意味、ひとつの転機というか峠を越えてしまったような気がします。 別に仲が悪くなったとかそういうことはないんですけど。