グミ急成長(Blenderアニメーション)ボイスなし
兄の前で急成長しちゃう子 Gumi grows up in front of her brother who teased her for something about her body... Twitterに上げたものと同じです。 https://twitter.com/tefnen/status/1406940567154544647?s=20
2021-06-22 09:38:55 +0000 UTC View Post
兄の前で急成長しちゃう子 Gumi grows up in front of her brother who teased her for something about her body... Twitterに上げたものと同じです。 https://twitter.com/tefnen/status/1406940567154544647?s=20
2021-06-22 09:38:55 +0000 UTC View PostTwitterとYouTubeで公開しているものに加えて、きりたんのEXボイスを試験的に付けてみました。
2021-06-21 11:46:43 +0000 UTC View Post以下のツイートで公開しているものと同じです。 https://twitter.com/tefnen/status/1406614029947138049?s=20
2021-06-21 10:13:01 +0000 UTC View Post「ったく、邪魔なんだよチビが!」
その一言が、彼、容(ひろし)の終わりの始まりだった。テストで悪い点を取ったせいか、はたまた授業で怒られたせいか。とにかく機嫌が悪かった容は、自分が少し遠慮すれば避けて通れた通行人の少年に...
2021-06-01 12:57:21 +0000 UTC View Post「ったく、邪魔なんだよチビが!」
その一言が、彼、容(ひろし)の終わりの始まりだった。テストで悪い点を取ったせいか、はたまた授業で怒られたせいか。とにかく機嫌が悪かった容は、自分が少し遠慮すれば避けて通れた通行人の少年に...
2021-06-01 10:07:34 +0000 UTC View Post左右がバラバラに大きくなるのを表現するためのテスト。左右がバラバラに大きくなるのを表現するためのテスト。
youtube post: lq92IRBaObw
MMDでの変身描写に興味が湧いたので、色々試してみました。
これくらいは割と簡単に作れそうなので、これからの表現の幅を増やすのに使えそうです。ちょっとしたSSを書くかもしれません。
とある満月の夜。
月明かりが差し込む一軒家の子供部屋に、一人の赤ん坊が寝ていた。生まれて何ヶ月も経っていないその男の子は、悠月(ゆづき)と名前の刻み込まれたゆりかごの中で、すやすやと寝息を立てている。
平和なこ...
2021-05-20 11:14:39 +0000 UTC View Post「はーい、どなたー?」
大和(やまと)の前に現れたのはタンクトップから零れ落ちそうなおっぱい……もとい、見たことのない高校生くらいのお姉さんだった。
「え、えと……蒼汰(そうた)に呼ばれて来たんですが……」
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2021-03-31 10:17:12 +0000 UTC View Post再び水面上に現れた彼女は、信じられないほど巨大になっていた。突如起こった過熱は、自己修復機能の暴走によるものだったのだ。 際限なく修復……いや増幅されていく彼女のアンドロイドの体は、電気を帯びて近づくこともできない。胸部ユニットの重さ...
2021-03-31 10:13:51 +0000 UTC View Post「何やこれ!?」 タンクトップを着た瞬間、茜の体が爆発するように成長した。それはまるで大きすぎる服に合わせたように…… 「ちょっと待てや、服よりでかくなってるやろっ!?体、重い、でかすぎやて!!」 ……茜が叫ぶごとに、巨大に成長した胸が...
2021-02-07 14:30:16 +0000 UTC View Post『魔のハニワ破壊依頼 1,000デカート』
「お兄ちゃん、この依頼……?」
「そうだ、これがあれば食い扶持が稼げるんだ」
二人の兄妹が、街の真ん中に立った掲示板に貼られた依頼書を見つめていた。貧相な体にボロ布を身にま...
2020-12-21 15:00:58 +0000 UTC View Post俺は菊月の寝室に忍び込み、ぐっすりと寝ている菊月のそばに忍び寄った。そろそろ、夕食に食べさせた肉の豊胸効果が出てくる頃だった。
すでに、副次的な作用である体の成長が進んでおり、菊月の体は大人のものになっていた。手足がスラ...
2020-11-29 15:14:12 +0000 UTC View Post「え?なんですか、司令官?いいおっぱいの……日?」
三日月は、司令官を怪訝そうな目で見つめた。その日は、大型艦や新型駆逐艦は全員出払って、鎮守府に残っていたのは旧型の駆逐艦だけだった。
「はぁ……11月8日だ...
2020-11-08 14:51:01 +0000 UTC View Post「やけにでかい水着を渡されたと思ったら、こういうことか……」 不思議な杏仁豆腐で大きくなる菊月。その大人バージョンに合わせて作ったスク水は、胸の部分が悲鳴を上げていた。今にも溢れ出しそうなおっぱいが、その布地の脇からはみ出ている。 「...
2020-10-25 16:00:04 +0000 UTC View Post「ねぇねぇ、あそんでよー」
「お前どこまで付いてくるんだよ……」
僕には秘密がある。幽霊が見える、という単純なものだけど、誰も信じてくれないそんな秘密が。実際、後ろをふわふわと付いてくる狐……この街の神社の守り...
2020-10-12 14:46:38 +0000 UTC View Post挿絵は春瀬めいおさん(@haruse_meio)に依頼し、描いていただいたものです。
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夏休みのある日。連日の暑さのせいで、家の中で遊ぶ子供が多かった。中学生の芳樹(よしき)と、妹の香美(かみ)も、そのうちの一人だった。
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2020-09-24 14:58:21 +0000 UTC View Postとある山奥の、落ちぶれた神社の境内に、一つの稲荷像があった。石でできたただの狐の像だが、寂れ、落ち葉が溜まった、手入れの行き届いていない神社の割に、その像だけはピカピカに光沢を放っているという不思議なものだった。
そこに...
2020-09-07 15:00:18 +0000 UTC View Postそれは、放課後の学校帰り。そいつは、5分遅れでゲーセンに来た。 「待たせたか?」 「いや、そんなに」 あっちが手を振ってきたので、俺も返す。見た目は地味なメガネ男子のそいつだが、ノリは結構よくて、それなりに目立つヤツだった。 「うわっ!?...
2020-08-27 14:44:16 +0000 UTC View Post