赤城のお食事2
「赤城!また、つまみ食いしましたね!」 提督室の隣にある応接室にて説教が行われていた。そこには正座をしている赤城の姿があった。提督の手にはバインダーを持っており、ペラペラとめくっている。彼女が手に持っている書類にはこう書かれていた。 ...
2023-01-14 00:02:00 +0000 UTC View Post
「赤城!また、つまみ食いしましたね!」 提督室の隣にある応接室にて説教が行われていた。そこには正座をしている赤城の姿があった。提督の手にはバインダーを持っており、ペラペラとめくっている。彼女が手に持っている書類にはこう書かれていた。 ...
2023-01-14 00:02:00 +0000 UTC View Postとある鎮守府。食堂にて。そこに一番に現れたのは、赤を基調とした着物と袴。そして、髪は腰まで伸びた黒髪を持つ艦娘、赤城だった。 「お早う御座います赤城さん」 「おはようございます!加賀さん」 彼女に挨拶をしたのは、同じく袴の巫女服姿の...
2023-01-13 07:57:40 +0000 UTC View Postある日親指くらいの大きさになった僕は、近所のお姉さんに飼って貰ってる。OLのお姉さんで、おっきなお尻を気にしてる。黒髪でちょっと垂れ目気味の美人だ。 「お帰りなさい!おねえさん!」 「ただいま、ユウくん。今日も可愛いわね〜うふふ」 ...
2023-01-12 00:00:00 +0000 UTC View Postカエル娘。可愛らしい少女の姿をしたカエル。人より大きな体を持ち、体表はカエルのようにヌメりを持つ。外見は愛らしいが、極めて危険で、食性は肉食で人間を大好物としている。群れで村を襲う。捕食方法は丸呑み。長い舌を伸ばし、巻き付けた後は...
2023-01-11 01:19:00 +0000 UTC View Post呑みすぎてイビキをかきながら、だらしなく眠る高雄。 ぐうううう~!!ぎゅるるるるぅ♡ 胃袋から押し出された夕食と提督。内容物でたっぷり詰まる中、腸壁に揉まれながらゆっくりと運ばれていく。 「ん……あれ?ここは高雄の腸内……どうや...
2023-01-10 03:41:18 +0000 UTC View Post鎮守府。鳳翔の屋台にて。高雄と山城は呑んでいた。そのやさしい雰囲気と、料理の美味しさから日本艦以外からも人気のお店だ。 「大体明石は私のこと欠陥船と思ってるから、こんな実験体にするのよ!」 「そんなことはないかと思いますが……」 「不...
2023-01-09 04:38:23 +0000 UTC View Post「失礼します。高雄です」 「お疲れ様、入ってきてください」 ある日、提督に呼び出された高雄はやや緊張した面持ちで扉を開ける。執務に必要な家具以外置いていない、飾り気の無い質素な部屋だ。秘書艦によっては、酒瓶やお菓子などが転がることがあ...
2023-01-08 12:13:21 +0000 UTC View Postフルフル娘のフルルには、飼っているペットが居る。それは紛れもなく人間であるが、皆望んで、彼女に奉仕している。 主に3つの役割がペットにはある。お口に奉仕するお口ペット。飴玉のような役割で、最低5回は射精出来ないと、お口ペットには慣れ...
2023-01-07 06:29:56 +0000 UTC View Post「ふん。少しは可愛げのある大きさになったではないか。よくもこの程度で我が式を倒せたものだ」 霊夢と魔理沙の目の前にそびえ立つのは、巨大な妖怪。金髪のショートボブに金色の瞳を持ち、その頭には二本の尖がりを持ちまるで角のような帽子を被っ...
2023-01-06 03:56:16 +0000 UTC View Post誰も立ち寄らぬ鬱蒼とした深い森。そこにひっそりと住む魔女が居た。蜥蜴の魔女と呼ばれる彼女は蜥蜴の鱗を持ち、蛇の尾を持つ。時折、薬を売りに街に生き、対価として猫を求める。 瞳孔の開いた、爬虫類特有の瞳をぎょろぎょろとさせ読書に耽る。...
2023-01-05 05:30:21 +0000 UTC View Post人とモン娘が共存する世界。本来被食者と捕食者の関係ながら、互いを尊重し合う社会。人に対する捕食行為、つまり丸呑みは半ばスキンシップのように扱われる。消化しなければ、犯罪にはならない。消化した場合殺人と同等の罪となる。しかし互いに合...
2022-12-27 08:31:50 +0000 UTC View Postそんな地獄の中、天空から伝説のポケモン・レックウザを引き連れて1人のトレーナーが現れた。彼女はかつてホウエン地方の頂点に立ったという、ハルカというトレーナーだった。 「人間がダイマックス!?信じられないけど…これ以上ヒドいことはさせ...
2022-08-03 08:12:37 +0000 UTC View Post「お、大きすぎるよ…!こんなの勝てるわけ…!」 「うぐっ、おえぇっ…!!」 街の住民達の目の前にはルザミーネの巨大な肛門。空を覆い尽くしていた。 「いやあぁぁっ!吸い込まれるうぅっ!?」 目の前の巨大な穴に次々に吸い込まれて行く人々と...
2022-07-22 15:12:41 +0000 UTC View Postアローラポケモンスタジアム。ルザミーネに挑む少女トレーナーは怯えて尻餅を付いていた。なにせ、ルザミーネはポケモンを使わず圧倒。更にポケモンを丸呑みにし始めたのだ。 豊満な胸を揺らしながら、ぼってりと腹を膨らませる。蠱惑的な肉体をス...
2022-07-17 14:53:04 +0000 UTC View Post「でっか……」 翔太という少年トレーナーの目の前に現れたのは、オヤブンサーナイト。5メートルはあろうか体躯に圧倒される。 サーナイトはくすりと微笑むと、巨尻を翔太の目の前に向ける。その瞬間、翔太の股間が熱くなる。次の瞬間、 ブウウウゥ...
2022-07-09 02:23:34 +0000 UTC View Post「あらぁあらぁ♡おねえさんのナワバリに何か用かしらぁ」 美しいポケモンが住まう湖に向かった少年達。そこに現れたのは噂とおり美しいポケモンであった。綺麗な水色の鱗は水に濡れて艶やかに光り、大きな胸や腰回りを彩っている。しかし何より目を...
2022-07-06 03:00:00 +0000 UTC View Post「村の裏に隕石が墜ちたんだって!」 そんな噂を聞きつけた少年達。好奇心が赴くまま竹林へと入る。 「あら、坊や達♡よい夜ね?」 そんな彼等が見たのは巨大なポケモン。UBと呼ばれるポケモンを逸脱した存在。テッカグヤと呼ばれていた。見た目...
2022-07-03 10:28:58 +0000 UTC View Post「えー、これからみなさんには、おねえさん達のウンチになって貰いまぁす♡」 小学生の教室に裸のお姉さん達が入ってきて、そんな事を言い出した。 「うふふ、そのままの意味よ?これからキミ達は丸呑みされて、消化されて、栄養を搾り尽くされてウン...
2022-07-03 03:49:26 +0000 UTC View Post「あれ……」 「あ、おひましたか、ひぇんぱい」 ナオが何かを口に咥えながら、目を覚ました征彦を見る。ナオに咥え込まていたのは、同年代くらいの男子であった。 「ひょっとまっへね……ちゅるん……」 「いやだあああ!?」 「ごっくん……!ふぅ、...
2022-05-31 09:17:46 +0000 UTC View Post「ゆきちゃん先輩!」 僕をそう呼ぶのは幼馴染みで、後輩のナオだけだ。くりっとした瞳に、人懐っこい雰囲気を持つ。最近、おっぱいが大きくなり、色っぽくなった。 「それ、やめてよ」 僕は苦笑しながらいつものように返す。昔からゆきちゃん先輩...
2022-05-31 05:06:17 +0000 UTC View Post「やほー、私は友亜。ご指名ありがとね♪え、随分小さいお客様だねー」 気怠そうな顔をした女性が顔を出す。耳にはピアスを何本も嵌めて、髪の毛は金髪に染めている。カラコンなのか、紫色の瞳をキラキラとさせる。 袖の短いTシャツにダメージジー...
2022-05-27 15:36:32 +0000 UTC View Post「あらあらぁ♡駄目じゃない♡子供がこんな所に来ては♡」 「ぁ……ああああ」 少年は巨大なサキュバスを見上げる。兄を探しに来たのだが、居たのは巨大な人食い巨大サキュバスであった。 ガスタンクのような巨大な胸に、むっちりとしたこれまた巨...
2022-05-20 07:53:03 +0000 UTC View Post「あれ……ここは……?うわああ!?」 少年が目を覚ますと、奇妙な空間空間に居た。皆、少年と同じくらいの歳の子供ばかりだ。 「ゆうじ、なんでここに!?」 「分かんない……さとしこそ……」 「うわあああ!!」 突如、声をあげる少年。その視...
2022-05-19 09:07:43 +0000 UTC View Post「弱っちいキミたちはお尻で食べてアゲル♡」 ハンターたちの目の前には巨大な尻が聳える。この尻の持ち主は、巨大な竜の少女フルルのモノ。狩りに来た彼らはあっさり敗北。今まさに尻に呑まれたハンターたちの悲鳴が途切れた。悪夢が始まる。 ぶす...
2022-05-14 11:34:17 +0000 UTC View Post「…げぇふ……んっごちそうさま♪」 いつものように食事を終えたフルルはお腹を優しく撫でる。 「……デザート…たべたい」 柔らかいお肉をもう一口二口食べたい……そんな欲求に、フルルの胃袋は別腹を欲する。 「鉱石は多分ここら辺かな……はぁ。...
2022-05-14 00:32:42 +0000 UTC View Post「あれ、どうしたんだろ……」 確か少年──祥太はアマゾンの渓流ツアーに参加していた筈だ。ボートには大勢の自分と同い年位の子供が乗っていた。 穏やかな流れの中、急にボートが加速して激しい揺れが起きた。何人かが途中で川に投げ出されるのを...
2021-05-10 07:35:34 +0000 UTC View Post以前寄稿したC96びっくりドット『天狗娘腹中録』に収録した『はたてにショタが食べられて』の加筆版になります。 とある日の妖怪の山。 「ふんふんふん♪ふーん♪」 姫海棠はたては珍しく哨戒に出ていた。彼女の能力による念写ならば、特に外に出な...
2020-09-25 09:03:45 +0000 UTC View Post